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市長名で当選礼状「公選法に抵触するか知らず」 和歌山・橋本(産経新聞)

 14日投開票された和歌山県橋本市長選で再選された木下善之市長(74)の陣営が、推薦団体や支援を受けた市議ら約450人に当選礼状を郵送していたことがわかり、市選管は18日、関係者を呼び「公職選挙法に抵触する可能性がある」として注意した。

 礼状は、「皆様方のご推薦を賜り無事当選させていただきました」などと書かれ、木下氏の名前も印刷されている。

 公選法は実筆を除き、当選あいさつなどの文書配布を禁じている。木下氏の後援会事務所は「公選法に抵触するかは知らなかった。今後注意したい」と陳謝。木下氏は「事務所が出したもので、私は知らない」としている。

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